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体の声が聴こえてくる
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全40節を章ごとに掲載しています。気になるテーマから読み始めてください。
はじめに
はじめに
#00
「この触り方、本当に合っているの?」
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第1章
第1章 なぜ「Why」から学ぶのか
#01
「どうやるか」より「なぜか」を知ると、支援は変わる
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#02
ゴム1本でわかる「筋緊張」
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#03
「触れるだけ」で体が変わる理由
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#04
脳の中の「体の地図」を育てる
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第2章
第2章 体の中で何が起きているのか
#05
過緊張(かきんちょう)
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#06
筋スパズム
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#07
筋短縮(きんたんしゅく)
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#08
関節が固まる前に知っておくこと
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#09
動きすぎる表層の筋肉
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#10
姿勢を支える深層の筋肉
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#11
痙性とは何か
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#12
問題の本質はチームワークの乱れにある
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#13
四足歩行から二足歩行へ
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#14
安心する姿勢のヒミツ
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#15
なぜ肢体不自由の子の体は縮こまりが強く出るのか
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第3章
第3章 5ステップアプローチ
#16
効果を最大化する5ステップ
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#17
ステップ①「ゆるめる」
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#18
ステップ②「のばす」
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#19
ステップ③④「つかう・ささえる」
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#20
ステップ⑤「うごく」
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第4章
第4章 手で聴く・動かす技術
#21
手は「治療の道具」ではなく「対話のツール」
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#22
過緊張を和らげる優しいタッチングの基本
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#23
筋スパズムへの持続的な圧の技術
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#24
手のひらで「聴く」とはどういうことか
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#25
体を「動かす」ための基本原則
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#26
肩関節と対話する
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#27
各関節との対話
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#28
ストレッチの本当の目的
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#29
筋群別ストレッチの実践
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第5章
第5章 支えることの科学
#30
「つかう」練習の主役OKC
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#31
「やりたい!」を引き出す関わり方の実践
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#32
「ささえる」練習が重要な理由
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#33
CKCとアライメント
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#34
肘這い姿勢で肩と体幹の土台を作る
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#35
四つ這い姿勢で全身の協調性を育む
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#36
膝立ちと端座位
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#37
立位で重力と友達になる
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第6章
第6章 動きの統合と対話の地図
#38
支える力を複雑な動きにつなげるためのヒント
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#39
知識は「武器」ではなく「対話の地図」
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